2008年11月12日

保険についてのブログ

現在日本国内では総人口の72%(平成17年度数値/警察庁)の人が運転免許を保有するほど生活必需品となっていますが、一方で車が「走る凶器」ともいわれるように、事故が起きた場合に被害は甚大になるケースが多いです。少しで金銭的なリスクを減らすためにも、自動車保険をお勧めします。
 
普段から自動車保険に加入するなど、万が一の場合に対する備えは必要ですが、保険料を必要以上に支払っていては無駄な出費になってしまいます。自動車保険を選ぶ際のポイントを押えましょう。
 
誰が運転するのかで、自動車保険の保険料の支払い対象者を「他人に貸与せず家族限定にする」「年齢30歳未満のみ」「夫婦のみでどちらも30歳以上」など絞り込むことで保険料を割引がされます。
 
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2008年09月17日

保険についてのブログ

女性保険内容は各社により多少の違いがありますが、乳癌や子宮癌、卵巣癌、子宮筋腫、子宮内膜症など女性の疾病(病気)と診断されると、一括でまとまった保障を受け取れたり、それらの女性の病気による入院や手術の保障が通常の医療保険よりも増額して支払われたりと女性特有の病気を手厚く保障してくれるということです。女性特有の病気というとどんな病気があるのでしょうか?女性保険がカバーする病気は商品によってかなりの差がありますが、次にあげる病気はおおむねどの商品にも共通しています。子宮筋腫や卵巣脳腫、流産、妊娠・分娩の異常などの病気、乳がん、子宮がん、卵巣がんなどのがんなどいわゆる婦人科系のがんです。バセドウ病、胆のう炎、腎結石や尿管結石など女性のかかりやすい病気も合わせて女性疾病と言い、女性疾病にかかったときに普通の医療保険に上乗せして給付するのが女性疾病特約になります。女性疾病特約では、これ以外にもやけどの傷跡に対する治療のための手術や乳がんによる乳房再生手術なども女性保険でカバーされます。
 
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2008年06月13日

生命保険

結婚式では健やかなときも病めるときも・・・とよくいいますが、生命保険は病めるときこそ、その存在が求められます。病気になったら、周りの人は看病や心配だけで相当労力を消費します。せめて、金銭的な心配をさせない準備をしておきましょう。
 

生命保険

 

生命保険というと、「生命保険金目当ての殺人」「強引な勧誘」と、マイナス面がどうしても頭の片隅に残ります。しかし、これだけ保険にかかわる人たちが増えてきた今、必要性を感じていない人、あるいは悪意を持って保険に入ろうとしている人を強引に保険に加入させるところはなくなりました。もし今あったとしても、そのうち消滅するでしょう。

 

 

友達(自称含む)や、顔なじみの保険のおばちゃんとかに「助けると思って保険に入ってよ」といわれること、よく聞きます。しかし、それにより恩恵を受けるのは相手だけで、自分は保険料を支払わされ、別段恩恵を受けている感じがしない・・・。Win-winの関係はビジネスだけなく、すべてにおいていえます。助けると思って入るのも結構ですが、どう生命保険に入るなら、少しでも自分にとって必要なものに入りましょう。
 

生命保険

posted by ERICO at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 保険